【グルテンフリーの調味料】グルフリ料理に必要なおすすめのベスト調味料

グルテンフリーを始めると、自炊する割合がとっても多くなりますよね。

そこで重要になってくるのが調味料。

自宅にグルテンフリーの調味料を一式揃えていれば、色々な料理が作れます。

美味しいグルテンフリーライフのために、私が愛用している調味料の数々をリストアップしました。

美味しくておすすめのものばかりなので、ぜひ参考になれば嬉しいです。

グルテンフリーのおしょうゆ

色々なグルテンフリーのおしょうゆを試した中で、一番コスパが良かったのがイチビキの「小麦を使わない丸大豆しょうゆ」です。

普通のおしょうゆと変わらない美味しさと、グルテンフリーなのにお手軽な値段。

このおしょうゆがあるだけで、食の幅がグンと広がります。

グルテンフリーのマヨネーズ

厳選された原材料で作られている松田マヨネーズ。

マヨネーズには、大麦を原料とした醸造酢が使われることがありますが、このマヨネーズはリンゴ酢を使用しています。

ポテサラやドレッシングとして大活躍する、濃厚で美味しい、ちょっぴり贅沢なおすすめマヨネーズです。

グルテンフリーのケチャップ

このケチャップは、素材の味が楽しめる、コクのある甘いケチャップになります。

ポテトにつけても料理に使ってもおいしい万能な調味料。

メーカーからグルテンフリーとのお墨付きをもらいました。

グルテンフリーのお酢

グルテンフリーのお酢でおすすめなのは、米酢とリンゴ酢。

ちょっと良いお酢を使うことで、メリハリの効いた美味しい料理が出来上がります。

大麦を含む可能性があるので、醸造酢と穀物酢は要注意です。


グルテンフリーの和風だし

料理に欠かせないダシは、シンプルで素材を味わえる自然だしがおすすめです。

余分なものを一切含まないため、離乳食にも使えます。

お味噌汁や煮物の味付けにおすすめです。

グルテンフリーの洋風だし

無添加でアレルギーを考えて作られてたブイヨンです。

スープやシチューなど、洋食料理の隠し味に。

グルテンフリーのオイスターソース

牡蠣(カキ)の風味がとても強い、タイのオイスターソースです。

原材料は「カキエキス、砂糖、食塩、でん粉(コーンスターチ)」とシンプルですが、同じ工場で小麦を取り扱っているとの注意書きがあります。

化学調味料や着色料不使用。

少しクセのある味は、エスニック料理やおでんなどのレシピとの相性抜群です。

グルテンフリーのクレイジーソルト

原材料は「岩塩、ペッパー、オニオン、ガーリック、セロリ、タイム、オレガノ」ととてもシンプル。

簡単一振りで味付けが完了してしまう万能調味料は、肉にも魚にもよく合います。

色々な料理に使えてとても便利な魔法のスパイスです。

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